文字起こし、聖書研究ツール、ライブ字幕、翻訳。すべて礼拝の一度の録音から。まだ全員に提供できていない機能にはラベルを付けています。
ラベルのないものは、すべて現在ご利用いただけます。 新機能 リリースしたばかり ベータ 利用可能、改良中 近日公開 開発中、まだ利用できません
毎回の礼拝の少し後に、説教が音声、全文の文字起こし、AI が作成した学びの資料とともに、ライブラリーとリスニングページに保存されます。
すべての単語が録音と同期しています。単語をタップまたはクリックするとその位置へ音声が移動し、フレーズを選択して「ここから再生」をタップすることもできます。
話されている単語がハイライトされ、文字起こしが自動でスクロールします。30秒の早戻し・早送り、0.75倍〜2倍での再生ができます。
原語でも翻訳でも、整えられ段落に分けられています。PDF としてダウンロードできます。
毎回の礼拝後に、概要とアウトライン(導入、要点、結論)が、引用されたすべての聖書箇所とともに作成されます。
心に残る言葉と、語られた個人的なエピソード。すべての説教のエピソードは教会ページにも表示されます。
すべての礼拝がイベントとして保存されます。チームは完全一致の言葉だけでなく意味でライブラリーを検索でき、トピック、聖書箇所、日付で絞り込めます。
説教の準備ができると、SermonWave がリストの人々に要約をメールで送ります。いつでも再送信できます。
オーディオライブラリーから、保存された説教の音声に教会のイントロとアウトロを均一な音量で追加できます。リスナーはイントロをスキップできます。
説教のポッドキャストフィード。イントロやアウトロを使う場合はチャプターマーカー付き。設定はお気軽にご依頼ください。
SermonWave はすべての説教の中から聖書の言葉を聞き取り、各箇所をパブリックドメインの聖書とギリシャ語・ヘブライ語の辞書に基づく学びのページにリンクします。
牧師が触れた聖書箇所は、ライブ字幕と保存された説教の中で検出され、すべてのリスナー言語でリンクされます。
参照にカーソルを合わせると聖句を読めます。ライブの礼拝中は、言及された聖句が画面に表示されます。
牧師が箇所名を言わずに引用した聖句は「引用の可能性」として表示されます。管理者は一致度の低いものを非表示にできます。
音声を再生したまま、説教の横にその箇所を開きます。タブ:読む、リソース(その箇所についての他の公開説教、あなたの教会のものが最初)、単語研究、さらに検索とマイメモ。
単語をタップするとカードが開きます:原語、その意味、翻訳での訳され方。単語ページにはすべての出現箇所と、それについて語った説教が一覧表示されます。
本文の下に、ギリシャ語やヘブライ語を一語ずつ読めます。
英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ポルトガル語、イタリア語、オランダ語、ベトナム語、中国語、アラビア語、ハイチ・クレオール語の訳を並べて比較できます。
単語、フレーズ、トピック、聖書箇所、または意味で検索できます。ギリシャ語やヘブライ語の単語は、つづり、Strong's 番号、英語の意味から探せます。
ハイライト、ブックマーク、メモは、リスナー自身のスマートフォンやコンピューターに保存されます。
リスニングページは玄関口です。礼拝中はライブ字幕を、礼拝後は過去のすべての説教を。QR コードや短いリンクから、どのスマートフォンでも開けます。
リスニングページはどのスマートフォンのブラウザでも開けます。登録もインストールも必要ありません。
各文の数秒後に字幕が表示され、自動スクロールと「ライブへ移動」ボタンもあります。耳が聞こえにくい方の大きな助けになります。
リスナーは以前の説教に戻ることができます:音声、文字起こし、要約、引用、エピソード。
教会専用のアドレスで、礼拝中はいつでも「ライブ配信中」カードが表示されます。
説教ごとに誰が開けるかを選べます。限定公開と非公開のリンクには、アクセスキーが自動で含まれます。
教会と各説教の公開ページ(任意)。要約、引用、文字起こしを掲載し、トピックや聖書箇所から閲覧できます。英語とスペイン語に対応。
リスナーはリスニングページから、祈りのリクエストの送信、連絡の依頼、証しの共有ができます。チームにはメールが届き、ダッシュボードで一つひとつ確認できます。
短いツアーで、ページの使い方を英語、スペイン語、フランス語で案内します。ダッシュボードから開いて、会衆に使い方を説明することもできます。
ProPresenter、OBS、またはウェブページを表示できるあらゆるスクリーンにライブ字幕を表示するための、字幕専用の固定リンク。
OBS プラグインを使えば、ライブ字幕が YouTube の配信に入ります。
教会の YouTube ライブ配信を字幕の隣に埋め込みます。
リスニングページ自体が3つの言語に対応し、ライトモードとダークモードもあります。
「めいめいの国語で使徒たちが話しているのを、だれもかれも聞いて」
使徒の働き2章6節(口語訳)
ペンテコステの日、メッセージはすべての聞き手にその人自身の言語で届きました。翻訳はその歓迎を礼拝へと運びます。各文は話されると同時に翻訳され、字幕として表示され、AI 音声で読み上げられます。礼拝後には、各言語の文字起こしと要約が用意されます。
各文の数秒後に、原文と翻訳を並べて表示(スマートフォンではタブ)。
「聴く」をタップすると、AI 音声が翻訳をスマートフォンとイヤホンで読み上げます。
礼拝後、オンにした各言語で文字起こし、要約、引用をご覧いただけます。
牧師が話す言語を設定するか、SermonWave に英語、スペイン語、フランス語を自動検出させることができます。
文字起こし、翻訳、音声は SermonWave のサーバーで処理されます。説教の音声が第三者の AI サービスに送られることはありません。
リスナーは教会がオンにした言語から選び、スマートフォンがその選択を記憶します。
時間は無制限。時間単位で課金することは一切ありません。追加する言語ごとに月額定額です。
字幕には常に原語も表示されます。他の言語が必要ですか?ご希望の言語をお知らせください。 お問い合わせ →
OBS またはブラウザから接続し、一つのダッシュボードからすべてを管理。あとは礼拝ごとに自動で進みます。
OBS Studio で配信している教会向け。牧師のマイクを OBS から直接取り込み、配信に字幕を追加し、言語ごとに翻訳配信を送ることもできます。詳細は下記をご覧ください。 ↓
お手持ちのコンピューターを SermonWave デバイスに変えます。Chrome、Edge、Safari で開き、牧師のマイクの音声が入っている入力を選んでください。
音響卓用の小さな専用ボックスで、礼拝のたびに自動で起動します。まだご注文いただけません。
文字起こし、要約、アウトライン、引用、聖書箇所のリンク、翻訳が、誰も操作することなく作成されます。
すべてのデバイスを確認し、リモートで開始・停止し、言語や音声の設定を変更できます。
稼働中の各デバイスの音声レベルメーターとライブの文字起こし。
すべての礼拝がイベントとして保存され、カレンダーと検索できる一覧で確認できます。
イントロとアウトロのクリップを一か所にまとめ、説教の音声に追加できます。
管理者または標準の役割でチームを招待できます。
一つのログインで複数の組織を管理でき、それぞれに独自のデバイスがあります。
ロゴ、カバー画像、教会の情報がページや PDF に表示されます。
14日間の無料トライアルの開始、プランの変更、デバイスの追加をご自身で行えます。月ごとの契約です。
ダッシュボードは英語とスペイン語でご利用いただけます。
SermonWave プラグインは牧師のマイクを OBS から直接取り込み、配信にライブ字幕を追加します。言語ごとに翻訳配信と翻訳録画を送ることもできます。
プラグインが OBS にコードを表示します。それを SermonWave のダッシュボードに入力します。OBS にパスワードは不要です。
牧師のマイクのソースを選びます。音楽や他のソースは翻訳に含まれません。
言語を選び、字幕オーバーレイを追加し、言語ごとに翻訳配信や録画をオンにします。
翻訳は配信や録画、または SermonWave ドックの開始ボタンに合わせて開始・停止します。
シーンに追加できる SermonWave Captions ソース。言語、フォント、サイズ、文字色、背景色と不透明度、縁取り、配置、行数を選べます。
メイン配信に CEA-608 字幕を埋め込みます。YouTube など字幕を表示できるプラットフォームで、視聴者がオンにできます。ラテン文字の言語に対応。
Google で一度ログインするだけ。配信が始まると、SermonWave が選んだストリームキーまたは新しいキーで各言語のライブ配信を作成します。
言語ごとに2つ目のライブ配信を YouTube、Facebook Live、または任意の RTMP サーバーへ。礼拝の音声に翻訳音声を重ね、その言語の字幕を付けます。
翻訳配信を数秒(既定は8秒、4〜15秒)遅らせ、音声と字幕が画面上の牧師と合うようにします。
通常の録画とは別に、言語ごとに2つ目の録画ファイルを作成します。停止後に再同期され、各文が話されたタイミングで始まるようにし、字幕トラックと .srt ファイルも付きます。
元の音声の音量と、翻訳音声が流れている間にどれだけ下げるかを設定します。メイン配信と録画はそのままです。
OBS のホットキーで開始・停止できるので、Stream Deck のボタンで SermonWave を操作できます。
OBS を離れずに、話す言語と翻訳言語を設定できます。
音声は圧縮され、最大5分間バッファーされるため、ネットワークが一時的に不安定になっても言葉は失われず、字幕が少し遅れるだけです。
リンクの切断、ネットワークの混雑、コンピューターの過負荷をドックが警告し、問題が起きたときにはサポートチームに診断レポートを送ります。
リスニング用リンクのコピーや QR コードの表示をドックから直接行えます。
ベータ OBS Studio 32 以降向けのベータ版です。一般向けのダウンロードはまだ公開していません。ベータへの参加は team@serve.love までメールでご連絡ください。
これらは開発中で、まだご利用いただけません。
オーディオケーブル1本で音響卓に接続し、礼拝のたびに自動で起動する専用ボックス。スピーカーや補聴支援用送信機のための音声出力付き。
翻訳のアドオンで、拠点ごとに月額$40、無制限にご利用いただけます。保存された説教の翻訳音声を、牧師ご本人の声をもとにした AI 音声で読み上げます。ライブ翻訳には当社の標準音声を使用します。牧師の同意がある場合にのみ作成されます。
同じ部屋にいるスモールグループのための翻訳:全員がイヤホンを付けて自分のスマートフォンから参加し、自分の言語で話し、他の人の言葉を自分の言語で聞けます。
OBS を介さずに、Stream Deck のボタンやお使いの制作ツールから開始、停止、言語の切り替えができます。
署名済みの Windows 版と Mac 版インストーラーを、ダッシュボードからダウンロードできます。
14日間無料、クレジットカード不要。プランは月額$65から。時間は無制限。時間単位で課金することは一切ありません。